磯山さやかのいろいろ情報1
・磯山さやかは天真爛漫な性格で、なおかつ自分のセクシーさをネタとして使う
(バラエティ番組で「グラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方」を
ノリノリでやってみせるなど)才もある。
・磯山さやかは「ポージングなどを研究するため」に、
同業のグラビアアイドル達の写真集を集めている。
これは、研究熱心という以上に趣味であり、磯山さやか本人いわく杏さゆりや酒井若菜、
安めぐみのファンである事を公言している。
といっても、対抗意識を燃やしているという訳ではなく、
熊田曜子などが主催する一連のグラビアサミットに参加し、
磯山さやかは積極的に他のグラビアアイドルたちとの親交を深めている。
又、共演するグラビアアイドルとは互いに胸を触りあいをして、
その感触について詳細にコメントするなど磯山さやかにはユニークな癖がある。
・2006年10月27日、日本テレビ系「未来創造堂」にて、磯山さやかは、
顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、
根拠の解説まで付けた上で全問正解するという離れ業を披露、
司会の木梨憲武や共演の室伏広治らをあきれさせた。
・2005年、テレビ朝日系「Matthew's Best Hit TV+」中の人気コーナー「なまり亭」にて、
磯山さやかは、方言を禁止されているにも関わらず、母との電話で
ついつい茨城弁を連発してしまい、一部視聴者の爆笑を誘った。
また、栃木県代表の星井七瀬に「茨城は栃木に海貸してんだよ」と食って掛かったが、
「栃木は茨城に山貸してんだ」と逆に返され、痛み分けになった。
この放送が好評であったらしく、その後の特番での「なまり亭」にも
磯山さやかは茨城県代表として再び出演した。この活躍が認められたのか、
2006年1月に磯山さやかは「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMで
キャンペーンガールを努めた。